2026年4月18日土曜日

ブレット・トレイン

hulu経由

 いや~酷かった。

pcで雑用しながら斜め鑑賞だったが、特に原作では盛り上がる後半が特に酷い。

鑑賞前から思っていたが、伊坂作品をハリウッド版にするのは無理がある。

原作者独特のエスプリは映画では発揮しない。日本人監督の映画版でもそうだった(アヒルと鴨とコインロッカー、ゴールデンスランバー)ので、ましてや外国人向けではまず無理だと思っていた(機関車トーマスネタは米国人には理解出来たのだろうか…)

☆☆☆☆☆





















2026年4月16日木曜日

海と毒薬

hulu経由
当然ながら、かなりシリアスでグロテスク。
敢えて白黒なのも効果あり(手術シーンがカラーだとかなりキツイはず)
★★★☆☆


2026年4月13日月曜日

雪山の絆

 「生きてこそ」の方がグロテスクな印象があったが、巷の書評ではそうではないみたい…

2026年4月12日日曜日

終わらない週末

サスペンス、ディストピア、

マハーシャラ・アリの存在が意味深で良かったが、結局は…
もっと何かをしてくれるもんだと


2026年4月6日月曜日

マルニ ゴムのり ノントルエン


なんとなく、コレが作業棚に置いてあると職人の感じがする。
故に、パンク修理など実際は年に数回しかしないのだが、それでも↓のチューブタイプではなく、どうしても↑の缶入りタイプを買ってしまう。


ただヨドバシ.comだと数量無料で¥367なので、近所のホームセンターのチューブタイプと値段は左程変わらない。
それに蓋をしっかり密閉し、冷暗所に保管しておけばチューブタイプだろうが缶入りタイプだろうが耐用年数は変わらない気もする。
ちなみに、私が前回↑を買ったのは2017年なので、約10年持った。

えにぃうぇい

自転車もチューブレスの時代になって久しいが、値段が安くならない限りチューブ式を使い続けるつもりだ。
キャストホイールのスーパーカブなど見たくもないしね

2026年4月4日土曜日

愉快な改正道路交通法

久しぶりに愉快な〇〇ネタ

私は身体障碍者になって片足でしかペダルをこげなくなっても月間500km位は自転車に乗っている。
ちなみに健常者の時は月間1,000km以上(しかも半分は山登り)走っていた
もう一つちなみに、四輪での走行距離は一年で1,000kmくらいである。
こんな自転車バカなので自転車視点から見た今の道路交通状況は嫌というほど知っている。
故に「自転車を追い越すときは時速30km以内、または1m以上間隔を空ける」というルールを聞いた時は「あんたアホか!?」とマジで思った。
まぁその内容は巷でさんざん言われているので、敢えてここでは言わない。

ちなみに私は片足漕ぎなのでMAXでも時速20kmくらいなり。
私の後ろになった四輪ドライバーは、普通のロードバイク乗り(30km/hくらいで走れるからね…)以上にムカつくはずだ。
改正法のために追い越したくても追い越せず、仕方なく後ろに付くと超ノロノロ運転になるため「ロード乗りならもう少し早く走れよ…」と愚痴りたくなるだろう。

つまり、これまでは普通に追い越してくれて何の問題もなかったのに、おバカな改正法のために道路社会が益々混沌となったのダ。
こんなことばっかりしてるから日本は益々落ち目になるのである。