2026年8月4日火曜日

キャンプシャワー(改稿)

※使い方を知ったらかなり良いものだと知り、改稿する。

AliExpressで¥400だったので試し買いした。
※ネット検索したらキャン★ドゥで¥550らしい

ちなみに左は大五郎4Lボトル。
どちらが早く温まるか実験してみたが、同じくらいだった。

耐熱50℃までとあるので、トタンの上に置いて温めてみるが、初日は太陽が出ず全然温まらなかった。
翌日はほぼ晴天で、3時間くらいでかなり温かくなり物凄く使えると判明。
ただものがものだけに、トタン板に直置きだと袋が熱で溶けてしまうかもしれない。その辺は加減が大事だと思う



そして↓が動画。
今回は設置もテキトーな初めての試運転であり、且つホースに捻じれ癖があったので、おじいちゃんのオシッコみたいになっているが、ちゃんと設えれば結構使えると思う。

ただよ~く考えると、携帯するのでなければ大五郎ボトルとダイソーのシャワーノズルで自作出来るな。
改良作は新居が出来た後にお披露目したい。

埋立て工事

多分梅雨明けだろう。
そんな訳でいよいよ新居の工事第二弾が始まる。
のだが、その前に雨が降ると池状態になる玄関前に盛り土をした。

あとは、作業しながら踏み続けることで整地されるだろう(と期待)

2026年7月27日月曜日

梅雨

ツール・ド・フランスも終わり、何もすることがなくなったので新居の工事を始めようかと思ったのだが、徹底的に雨が降りやがる


取り合えず、はけ口を作ったが根本的な解決は梅雨明け後かな


2026年7月7日火曜日

強奪

 軒下で日除け幕をかけ直そうとしていたら、ミツバチがうるさい。

最初は近くに巣があって、私の到来を歓迎していないのだと思っていたら理由は↓だった。


ミツバチ達が集めたモノをスズメバチが強奪しようとしている図


せっかくだからミツバチを助けてあげようと思ったのだが、相手が強そうなので諦めた。

ハッチょ頑張れ

2026年6月28日日曜日

猫の特等席だった場所は…


もともと物置としても便利な場所だったので段々モノが散らかっていくのだった…

LEDライト付きスマートウォッチ¥360

私はスマートウォッチを黎明期から使ってきた。
その遍歴は
中華製→vivoactive(garmin)→vivofit(garmin)→Bip s(amazfit)
だが、その結果よ~く分かったのは私にスマートウォッチは不要だということ。

まずスマホとの連携は一切不要。というか逆に邪魔なだけ。
唯一あっても良いなと思う機能は睡眠モニタリングくらいだが、改めて振り返ってみても、これまで何かの役に立ったと思うことはあまりない。
※まぁ複雑骨折した時の睡眠状況を振り返ったくらいか…

なのでbipSの臨終による代替機の選定にあたってはチープカシオみたいな薄くて軽い(そしてもちろん安い)腕時計を探していたのだが、なぜか↓みたいなものに興味が沸いて買ってみた。



値段はAliExpressで私の場合は久々購入クーポン適用で¥360なので、スマホと連携しない腕時計と変わりない。
少なくてもダイソーの腕時計(¥550)より安い。
※アリエクをよく利用する人で¥981、初回の人は¥231くらい
https://ja.aliexpress.com/item/1005010777097413.html?spm=a2g0o.order_list.order_list_main.10.4bf1585aqFVrgN&gatewayAdapt=glo2jpn

そして何より、これの一番のポイントはLEDライトがついていること。
これが結構役に立つニョロ。
これまで私は(そして恐らく多くの人も)スマホの懐中電灯機能を使用していたが、スマホを鞄の中に入れた場合などは出すだけでも結構苦労する。ましてや対象物を照らす場合は片手が塞がるので照らしながらの作業もしずらい。
しかしこれなら常に腕に装着しているので、鞄から出す必要はないしワンクリック+ツータッチで点灯出来る(願わくはワンクリックで照らせる機能が欲しかったが…)。コツは要るが両手で作業も出来る。

明るさについては暗闇の枕元でスマホを探せるくらいのレベルだが、私はむしろそれで必要十分だと考える。
つまり、もし時計に十分な明るさを持たせるならバッテリーもそれなりのものが必要になるが、そうすると時計のサイズや厚みも増してしまう。
そうでなくても今のスアートウォッチの主流は2インチ位の大型のもので、1.44インチの↑を探すのに結構苦労した。
スマホもそうだが「あんなバカでかいものの何処がスマートなのだろう!?」と私は常々不思議に思う。

つまり、スマホ一台で何でもしようと思うからあんなにバカでかくなるのであって、動画を観る時は10インチのタブレット、アラート機能はスマートウォッチと分担させれば良いと思うのだが世の趨勢は全くそうではないらしい


※以下、草稿中

2026年6月21日日曜日

スポークホイールの振動吸収性

前回の日記でホイールの凹みを矯正するために添え木したことを書いた
※↓リンク
https://hoidostyle.blogspot.com/2026/06/blog-post_845.html

改めて図で示す↓


最初は、このまま走り続けても問題ないと思っていた。
走ってるうちに凹みが矯正され、自然に添え木が外れてくれるのでとも考えていた。
※どうせ私は20km/hくらいでしか走れないし、自動車と頻繁に擦れ違うような機会もあまりないので、たとえ走行中に外れたとしてもさほど危険はない。

しかし肝心なことに気付いた。
それは添え木によってスポークホイールの一番の利点である振動吸収性がなくなってしまったこと。つまり普段ならほぼ気にすることのないアスファルトの繋ぎ目やグレーチングなどのちょっとした段差でリム打ちパンクを起こしたのである。

スポークホイールの振動吸収性は侮るべからず