2026年4月13日月曜日

雪山の絆

 「生きてこそ」の方がグロテスクな印象があったが、巷の書評ではそうではないみたい…

2026年4月12日日曜日

終わらない週末

サスペンス、ディストピア、

マハーシャラ・アリの存在が意味深で良かったが、結局は…
もっと何かをしてくれるもんだと


2026年4月6日月曜日

マルニ ゴムのり ノントルエン


なんとなく、コレが作業棚に置いてあると職人の感じがする。
故に、パンク修理など実際は年に数回しかしないのだが、それでも↓のチューブタイプではなく、どうしても↑の缶入りタイプを買ってしまう。


ただヨドバシ.comだと数量無料で¥367なので、近所のホームセンターのチューブタイプと値段は左程変わらない。
それに蓋をしっかり密閉し、冷暗所に保管しておけばチューブタイプだろうが缶入りタイプだろうが耐用年数は変わらない気もする。
ちなみに、私が前回↑を買ったのは2017年なので、約10年持った。

えにぃうぇい

自転車もチューブレスの時代になって久しいが、値段が安くならない限りチューブ式を使い続けるつもりだ。
キャストホイールのスーパーカブなど見たくもないしね

2026年4月4日土曜日

愉快な改正道路交通法

久しぶりに愉快な〇〇ネタ

私は身体障碍者になって片足でしかペダルをこげなくなっても月間500km位は自転車に乗っている。
ちなみに健常者の時は月間1,000km以上(しかも半分は山登り)走っていた
もう一つちなみに、四輪での走行距離は一年で1,000kmくらいである。
こんな自転車バカなので自転車視点から見た今の道路交通状況は嫌というほど知っている。
故に「自転車を追い越すときは時速30km以内、または1m以上間隔を空ける」というルールを聞いた時は「あんたアホか!?」とマジで思った。
まぁその内容は巷でさんざん言われているので、敢えてここでは言わない。

ちなみに私は片足漕ぎなのでMAXでも時速20kmくらいなり。
私の後ろになった四輪ドライバーは、普通のロードバイク乗り(30km/hくらいで走れるからね…)以上にムカつくはずだ。
改正法のために追い越したくても追い越せず、仕方なく後ろに付くと超ノロノロ運転になるため「ロード乗りならもう少し早く走れよ…」と愚痴りたくなるだろう。

つまり、これまでは普通に追い越してくれて何の問題もなかったのに、おバカな改正法のために道路社会が益々混沌となったのダ。
こんなことばっかりしてるから日本は益々落ち目になるのである。

2026年4月1日水曜日

バスターのバラード

最後の話だけはオチが分からなかったが、ググって「なるほど…」

2026年3月30日月曜日

自転車に前かごとスタンドは不要

前かご
まぁあると便利かもしれないが、実際の使用頻度ってどれくらいあるだろうか?
それに大抵は鞄で代用できる。
なのに結構な重さになる。
付けるとしたも取り外し可能なものだな。

スタンド
自転車は走るためのものであり、停めることは重視しない。
それにどんな駐輪場でも数メートル置きに柱はあるし、壁もある。
コンビニでも壁に寄り掛からせて問題が発生したこともない。
コチラはアルミ製なら重量もたいしてないが、そもそも必要性を感じとこはない。
※ただ私は2か月毎に自転車で水道検針業務をしているが、その場合は家屋一軒ごとに停める必要があるので、その時だけ付けている。