※↓リンク
https://hoidostyle.blogspot.com/2026/06/blog-post_845.html
改めて図で示す↓

最初は、このまま走り続けても問題ないと思っていた。
走ってるうちに凹みが矯正され、自然に添え木が外れてくれるのでとも考えていた。
※どうせ私は20km/hくらいでしか走れないし、自動車と頻繁に擦れ違うような機会もあまりないので、たとえ走行中に外れたとしてもさほど危険はない。
しかし肝心なことに気付いた。
それは添え木によってスポークホイールの一番の利点である振動吸収性がなくなってしまったこと。つまり普段ならほぼ気にすることのないアスファルトの繋ぎ目やグレーチングなどのちょっとした段差でリム打ちパンクを起こしたのである。

最初は、このまま走り続けても問題ないと思っていた。
走ってるうちに凹みが矯正され、自然に添え木が外れてくれるのでとも考えていた。
※どうせ私は20km/hくらいでしか走れないし、自動車と頻繁に擦れ違うような機会もあまりないので、たとえ走行中に外れたとしてもさほど危険はない。
しかし肝心なことに気付いた。
それは添え木によってスポークホイールの一番の利点である振動吸収性がなくなってしまったこと。つまり普段ならほぼ気にすることのないアスファルトの繋ぎ目やグレーチングなどのちょっとした段差でリム打ちパンクを起こしたのである。
スポークホイールの振動吸収性は侮るべからず



















