確か2018年か2019年のケーズデンキの初売りで¥3,980で買ったもの。
これまで騙し騙し使ってきたが、ようやく重い腰を上げる。
ただ私にとって灯油ストーブというのは、暖を取るというよりも煮炊きをする目的の方が大きいので、結果的にはこのように吹きこぼしで錆びだらけとなる。
そして肝心の取り替えの過程はお伝えしたいところ満載だったのだが、いつものように作業に没頭すると写真に収めることなど完全に忘れてしまう。
※まぁ特筆すべきことと言えば、今回は替え芯がアリエクで¥500くらいの汎用品だったのでアタッチメントを変える必要があったということくらいなんだけれども…
えにぃうえい
買ったばかりの時のような炎に感動した。
そして今回の分解作業によって、灯油ストーブは芯が命であることを知った。
※つまり他は錆々でもあまり問題ないのだと…
追伸
こんなに感動するなら、もっと早くやっておけばよかったと後悔するのはいつものことであ~る。














