山岳事故で大腿骨を複雑骨折し、身体障害者になった”元”鉄人トライアスリート。今は自作の小屋で捨て猫と隠遁中
目ヤニとか吐き気とか、毛並みが悪いとか、目に見える体調の変化はない。
ただこれまでは缶詰のふたを開ける音を聞いただけですぐに駆け付けて来ていたのに、ここ数日は大好物のウェットフードを寝込んでいる枕元に置いても半分以上残す。
まぁ今年の春で13歳なので、お祖母ちゃんの部類に入るのだが、やはり気が気でない…
せめて「何処が痛いのか喋ってくれよ」と思うのが下僕の人間なら誰しも思うことである。
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