2026年2月13日金曜日

13日の金曜日

 表題でググると映画の話題しか出てこない。

また、「13日の金曜日 由来」などでググってもキリスト教のネタしかヒットしない。

でも13という数字が忌み嫌われる理由は、こんな大きい数であるにも関わらず全然割り切れない(最大公約数が1と13しかない)からだと建築学科の大学生の時に担当教授から聴いたことがある。そしてその一個小さい12が余りにも万能過ぎるからだとも…。

つまり12は最大公約数が1,2,3,4,6,12もある。これは日曜大工などをしてると実感出来るが、いろんな形で割り切れるのは非常に便利なのだょ。欧米でダースという単位が主流なのもこういう理由なり。

私が未だにAIを信用できないのは、こういうことを教えてくれないからなのであ~る。


2026年2月11日水曜日

顔に降りかかる雨

文体が単調。 

前半が冗長過ぎる。

後半から一気にドライブ感が増して、続編への期待がかかる。

2026年2月9日月曜日

確定申告終了

 自民党の武器調達には貢献しないように、住民税&所得税共に非課税にした(もちろん合法的に)。

やはり今年は基礎控除95万円が効いたな(これって恒久的に続くんだっけ)。

えにぃうぇい

年収の壁とかよく言われていたが、やはり壁の範囲内で稼ぐのが一番スマートだと思う。

まぁライフスタイルを大転換し、世間の目を気にしなくなる必要はあるが、それに慣れればコレほど楽しくストレスレスな暮らしはない。

何より馬鹿な連中に頼る必要がなくなる。

あ~愉快愉快

2026年2月8日日曜日

究極の選択

 私の小選挙区の候補者は、自民、国民、共産

まぁ例えるなら、カレー味のウンコ、ウンコ味のカレー、福神漬けの三択みたいなものか…

もちろん私は福神漬けを選んだ。

どんなに腹が減っていてもゲテモノだけは食べたくない。

自民党を選ぶなら死んだほうがマシだ。というかこのままいけば平民は生殺しだぞ。

なのに好き好んでそんなゲテモノを食べようとしてる平民だらけだ。全く持って理解できない。

アホか…


日本オワタ

 もし仮に私が1930年頃のドイツに住んでいたなら、ヒトラーとゲッペルスの策略に完全にハマっていたかもしれない。

しかし、その手法がことごとくペテンであることが判明した今の世で、且つそのペテンをただ真似しただけの自民党や参政党に対し、日本人の多くが完全にハマっている。

「あんたら、アタマ大丈夫か!?」

言葉は悪いが、それ位言わないと分からないのか、それとも何を言っても分からないのか…


2026年2月7日土曜日

帰ってきたヒトラー

GAGAが youtubeで無料公開していたので観た。

最初は雑だなと思っていたが、だんだん引き込まれた。

特に最後は、映画撮影とも重なって、どこまでが映画の中での現実なのかも分からなくなって上手いなぁと敬服した限り。

これは絶対原作小説も読んでみないと


2026年2月6日金曜日

そうだ!独立しよう

今週末に衆議院選挙の投票日があるが、結果を待たず自民党の圧勝だろう。

これで日本は完全に終わる。当初はシンゾーの時で終わると思っていたが、何某のお陰で少しだけ時間は逆戻りした。しかしそれも空しく、というかあれだけ自民党と統一教会との癒着が懸念されたのに、それでも国民は自民統一党を支持したのだ。もう日本人が何を考えているのか本当に分からない。もう誰も信用できない。

えにぃうぇい

最近、近所で手頃な農地が売りに出されているのを見て閃いた。

ここをクラインガルテン(滞在型貸し農園)にしてコミュニティーを作る。

そしてその中で自給圏を作れれば自民党独裁政権には頼らなくて済む。

今日2026年2月6日を、その発想が生まれた記念日にする。

二郎の日だな

追伸

ただ問題は、農業委員会でこのアイデア(もちろん独立国家を作るなんてのは言うつもりはないが)が認められるかどうかなり…


2026年2月2日月曜日

メンテナンススタンドを自作(フロントホイール対応型)①

 参考記事↓

BBとフロントフォークで固定するのはずっと前に作って今も健在である(その前景↓)。
※今はハブシャフトを土台に穴開けして更に強固にしている。

ただ、春からフロント駆動の電動自転車をメンテすることになったので、これでは作業できない。
そんな訳でフレームを固定するタイプのスタンドを作ろうとググっていたらCBNの記事を見つけてなるほどと思った次第なり。

さぁ~て、どんなスタンドを作るか、来週のサザエさん状態で結構ワクワクしてきた。
※外は寒いし雪もたっぷり残っているが、明日は立春だし、日もだいぶ長くなってきたので…

追伸
障害者になってからCBNはご無沙汰だったが、既に掲示板の方は閉鎖されていた。
私はyoutube動画で説明されるのは非常に嫌いである。
なぜ嫌いかと言うと、大抵前置きが長く本題にたどり着くまでイライラしてしまう(超イラチな性格なので…)。
その点、従来のテキストと画像で説明してくれれば要点のページにすぐ飛べる。
以前は結構参考にさせてもらったので閉鎖は残念だが、これも時代の流れなんだろう。

あと以前に管理人さんから、スーパーカブでロードバイクをトランポするアイデアを非常におもしろがってもらったことがある。


(投稿)軍拡しても結果が同じなら~Take2

最近は「日本を強く」という声がかまびすしい。表向きは安全保障と唱えているが結局は軍拡であり、昨今の世界状況からそれを支持する有権者も多い。しかし果たしてそれで日本は安全になるのだろうか。たとえば太平洋戦争前の日本は世界有数の軍事大国だった。それに加え、老人や女性、子供までが総動員され、朝鮮、台湾、満州、東南アジア諸国を次々と侵略し領土も拡大していったが、それでも日本の主要都市は悉く焼き尽くされた。つまり私には、そんな負の歴史を繰り返しているようにしか見えないのである。今回は前回にはない軍事的切り札があるなら私も憲法九条改正を考えても良い。しかし相変わらず資源と食糧は輸入に頼り切りだし、AIやロボットなど最先端の軍事技術は中国には遠く及ばない。そんな状況で米国の言い値で時代遅れの武器を購入していったい何の意味があるのだろうか。その予算を社会保障費に回した方が日本の未来は明るくなるのではないだろうか。以上、有権者の皆さんの良識を期待します。
※2026/02/02朝日投稿

冗談は早苗さん

日々、日本中で嘘のようなニュースが駆け巡り、また実際に我が国の宰相からも嘘が吐き出されまくってる。

最初はそんな嘘語録をまとめようとも思ったのだが、それもバカらしくなったのでやめる。

えにぃうぇい

そんな状況にもかかわらず、こんな嘘つきを支持する人が6割も7割もいるとは…
冗談は早苗だけにしろ
~byアーノルド坊や

だな…

2026年2月1日日曜日

VostroをWindowsに戻す

 

起動しないのはOSをlinuxにしたからかもと考えwindowsに戻すことにした
※その根拠は全くないが、単純にubuntuにしてからそうなったので…

まぁ元がWindows10だったのでクリーンインストールはすんなり出来た。
問題はWindows11にアップグレード出来るか否かである(つまりVostroは要件を満たしていないから…)。

最初は、昔はMSが公式に認めていた(今はNGみたい)というレジストリの変更で挑戦したがTPMで引っ掛かった。
こりゃダメかと思ったが、サーバーとして認識させたらあっけなく通った。

あとは、起動しなくなるような症状が再発しなければめでたしめでたしなのだが…

2026年1月31日土曜日

Vostro生き返る

 

ほぼ諦めていたので、生き返った時はキリスト復活のような気分だった(ちなみに私は統一教会安倍晋三派)。

キッカケは裏蓋をこじ開けて、メモリとSSDをしばし引き離し再接続したことによる(キッカケはフジテレビ)。

もちろん過去に一度やったのだがその時は生き返らなかった(死んだはずだよお富さん)。

これは、教祖様に新たな貢物でもしなくちゃならんかも…

雪は軽いうちにおろせ

 

この冬一番の降雪量なり

2026年1月30日金曜日

(投稿)軍拡しても結果が同じなら…

 最近「日本を強く」という声がかまびすしい。そして中国やロシア、北朝鮮の脅威に対抗するためには是が非でも軍事力の増強が必須らしい。しかし果たしてそうであろうか。
たとえば太平洋戦争前の日本は世界有数の軍事大国だった。それに老人、女性、子供までが銃後の戦力として担ぎ出された。満州、朝鮮、台湾など国土と資源も断然多かった。
それでも結果はあの通りである。
なのにそんな負の歴史をまた繰り返そうとしている。
国民の自由を制限して国に貢献させようとの声も首相側近から聞こえる。
私はそんな主戦論を支持する人々に訊きたい。
今回は前回にはなかった絶対的優位に立てる軍事的な切り札があるのかと(もしあるのなら少しは九条改正も考えても良いが…)。
相変わらず資源と食糧は輸入頼みで、AIやロボットなど最先端の軍事技術でも中国には遠く及ばない中で、今更核兵器を保有して何になるのかと。
そして軍備増強はただ単に「中国に負けるのは癪だから」とかなら、結果は前回と同じなのではないかと。
つまり中国が日本本土に攻めてきたことは一度もない(元寇はモンゴル人だ)し、歴史を見直し冷静になろうと言たいのである。

2026年1月28日水曜日

愉快な日米同盟

↓は内田樹氏のコラム(中日新聞12月24日付)から抜粋
 国際協調から降りたアメリカは今「G2」体制をめざしている。…「世界秩序」を支える気はないが、「西半球」の利権は確保したい。そう考えると、グリーンランドやパナマ運河を領有しようとしたり、ベネズエラの油田を「アメリカのもの」だと言い張るトランプの妄想的な世界戦略の意味がわかる。
 次の訪中の機会に、トランプは習近平との間で「ベネズエラを米国が獲るのを見過ごしてくれるな中国が台湾を獲っても文句を言わない」という「ディール」を試みるつもりでいるのだと思う。 
 ベネズエラの石油埋蔵量は世界最大である。ここを属国化すれば、米国はもう中東には用がなくなる。ホルムズ海峡からのオイルロードの守備も不要になる。東アジアの同盟国に対して「オレらはハワイまで退くから、あとはお前たちで何とかしろ」と言って西太平洋から立ち去るというシナリオはもはや空想的なものではない。
 日米安保条約の廃棄を米国が通告してくる可能性について、私は以前は「ゼロではない」と書いていたが、今なら「低くはない」と書き換える。
 「東アジアからの撤退」はおそらく韓国から始まる。在韓米軍司令官が持っている戦時作戦統制権が韓国軍に移管された時(つまり北と軍事衝突が起きた時に米軍が参戦しない口実ができた時)が「撤退」の始まりだと私は思っている。

なるほど米国が韓国に対して25%追加関税を課そうとしているのも頷ける。
つまり米国はもう南北朝鮮も台湾も知らぬ存ぜぬでスルーするはずだった。
しかしそんな時に日本のバ〇宰相が「私達を見捨てないで!」と泣きついてきたので、何処まで金を搾り取れるか画策している状況なんである。

そんな訳で…

日米安全保障条約しか日本の生き残る道はないと考えるのは止めた方が良いと私は考える。
折角米国が「俺に従属しないでも良い」と言っているのに、なんでまた泣きつくのか…



女性はいくらでも嘘をつけますから

 


私が言ったんじゃありません。

このお方と指向性が同じ杉田水脈さんが言ったんです。

えにぃうぇい

このyoutube動画のコメントを読む限り、杉田氏の言う「女の涙」を見て皆さん感動されてますね。

皆さん本当に大丈夫なんでしょうか!?

憲法9条が改定され、徴兵制が敷かれ、核武装した国になっても…

私は残る余生を森の中で捨て猫と蟄居して過ごしてますし、当然兵隊に取られる子供や孫もいません。日本の将来はどうなったって構いません。

でも皆さんは違うでしょ!?

後から「こんな日本に誰がした!?」って嘆いても後戻り出来ませんょ

2026年1月26日月曜日

メロリン休

氏の休養宣言ですぐ思い付いたのだが、最初は不謹慎かもと思い躊躇していた。
でも氏(とそのシンパ)はそんな懐の狭い人間ではないとも思い、敢えて表題にした。

最初は米国か永田町&霞が関から毒を盛られたのかと勘繰ったが、そうではないみたいで…

えにぃうぇい

政治家としてでなく、こんな感じの良い人間、そうそういない。

心から完全快方、そして打倒自民党を祈ります。

2026年1月24日土曜日

なぜ総選挙が始まると芸能人スキャンダルが沸いてくるのか?

理由は↓の通りなり

まぁ端的に言えば自民党の不祥事隠しのためである。
そして今回は自民党と旧〇〇教会の蜜月を隠すために、米倉涼子とデヴィ夫人が供出された。

はぅえばぁ

なんか静かである。折角デヴィ夫人がスケープゴートになったのにものすごく静かである。押尾学の頃は(私は当時からテレビを観なかったので彼のことは殆ど知らなかったが)深く印象に残っている。こういうことがあると「これは政府の不祥事隠しだ!」と反旗の声を挙げる人も多かった。でも今はそれが全く聞こえてこない。このまま自民党を支持する人はそのまま何となく投票し、批判する人は諦めモードで棄権する。そんな感じがして、私は言いようのない寂寥を覚えるのであ~る。

0円物件でも…

↓は諸経費や維持だけで半端ないだろうな。
 https://zero.estate/zero/tohoku/3220_yonezawa/
ただアイデアがある人には結構おもしろい物件だとは思う。
私にはデカ過ぎて手が出ません

2026年1月23日金曜日

テルメ柏陵回数券購入

町民は¥8,000/30回
普通の入浴料が¥400なので¥267はまぁ悪くはない。
でも山形市は障害者は無料なんで、それと比較すると…
※夏場は運動がてら自転車で山形まで行くのだが、この季節はそれが出来ない。ガソリン代とか考えると結局地元が良くなる。
ちなみに寒河江は市民以外の在住者で¥200だが、現在お湯が出なくて閉鎖中…

えにぃうぇい

テルメ柏陵の泉質はこの近辺では一番だと個人的には思う。
源泉かけ流しで、身体の芯から温まる感じがする。

まぁこの辺に来られる方は立ち寄ってみてくだされ


2026年1月19日月曜日

新車なのに…

年末に強行軍で買ってきたroot one。
購入後は軽く試運転したのみでずっと放置していたのだが、今日「雪が解けたら何処から弄ろうかなぁ…」となにげに車輪を回してみたら摩擦が半端ない…Why!???
それなりの値段(定価¥76,800)の新車だったので、基本的な整備はされていると信じて受け渡し時も動作確認は全くしなかった(一刻も早く山形まで帰りたかったし…)。
更に最初は玉押し調整だけの問題かと思ったが、念のため中を開けてみると…


※↑は一番酷い画像だが、それ以外の三か所もグリスは鼻糞カピカピ状態だった…

えにぃうえい

そう言えば持ち帰って早々ハンドル周りだけ微調整した時も「インパクトドライバーで締めたんじゃね!?」と思える位のガン締め固さだった。
恐らくママチャリと同じ発想(後日「ガタついてきた」とクレームされるよりはマシという理由)で組み立てたんだろう。
こんなんだったら最初から箱のまま送ってもらって、自分で組み立てた方が安心できた。
※「PL法上、完成車での店舗直接受け渡ししか出来ません」とのことだったので仕方なしにお任せしたニョロ…

やれやれ

2026年1月18日日曜日

2026年1月17日土曜日

無職で暮らす方法

ある人から「無職になりました」とお知らせがあった。
私は「住処さえ確保できれば無職でも何とかなります。私のブログを読んでください」と伝えたが、全く理解してもらえなかった。
恐らくその人は賃金収入が一番重要であり、私は「必要な時だけ働けばよい」と考えているからだと思われる。
そこで、私なりの「無職で暮らす方法(おひとりさま用)」を再考してみたい。

まずはやはり住処がないと落ち着かない。
以前に車中泊ならぬ車中暮らしに挑戦したが、警察の職務質問責めに遭って断念した。一度ヤバい奴としてマークされると地の果てまで追ってくるのでコレからやろうとしている方は覚悟されたし(居住地がある上で、旅をしているというのなら警察もマークはしないだろう)。
そしてその住処はやはり賃貸だと無職ではキツイ。そもそも無職では連帯保証人でも立てない限り賃貸契約は出来ないし、すぐに家賃支払いは滞る。
私は実家の離れに掘っ建て小屋を建てて暮らしているが、今は0円物件なるものもたくさんあるので、それを買うのが一番スマートだろう。そんな訳で無職で暮らすには住居費¥0が最低限の前提なり。

食に関しては考え方によってピンキリかな。
家計簿を見ると¥10,000~¥20,000/月と結構違いがある。ちなみに私は栄養のバランスなんて全く考えない。極力ジャンクフードを避けて摂食を心掛ける時と、その反動で暴飲暴食の時で波があるからだと思う。まぁ最大でも¥30,000以下かな。

着るものはどうでも良い。
私は20年前に買ったものもまだ着れているし、上着は¥1,980、下着は¥298。

生活雑貨も家計簿を見る限りは殆どがダイソーで¥1,000/月以内で収まっている。

それ以外の必需品として糖尿病の薬代:¥4,000/月
これがないと近い将来、盲目or脚切断or人工透析になるので…

酒代:¥10,000/月
呑まずにはやってられない…

こんな感じで¥40,000/月が必要経費。

次は収入

現在の安定した収入源として水道検針が年間15日(2か月おきに2.5日ずつ)労働で¥400,000位になるので、これで最低経費は賄っている状態。それ以上の嗜好品が欲しくなった場合はフーデリやその他アルバイト。

そしてそのレベルなら住民税は非課税だし、国民年金も全額猶予。今は毎年のように非課税世帯には給付金が支給されるので、年収300万円位で中途半端に働くなら寧ろ働かないという選択肢があると個人的には考えている。

無論それで社会的に認められることはない(寧ろ蔑まれる)が、私はそんなのは全然気にならない。と言うかそれがどうしても気になるなら無職生活は諦めるべし。

※以下草稿中…

2026年1月16日金曜日

嘘つきサッちゃん

嘘つきだけは信用するな!
死んだ父ちゃんの遺言なり。
女性初の総理大臣とか、ルックスが良いとか、国民のために働いてくれそうとか、言いたいことをハッキリ言うとか、そんな近視眼的理由はどうでも良い。嘘つきは泥棒の始まりである。現に血税をどんどん米国に横流ししている。もう一度言う。
嘘つきだけは信用するな!

まずサッちゃんは昨年末に「やるべきことが多過ぎて、衆議院解散など考えられない」みたいなことを言ってた。でもその時は既に色々と根回しはしていたらしい。
それ以外の「外国人が鹿を蹴っている」とか「総務省の文書が捏造でないなら議員を辞める」発言も忘れてはならない。
そして一番の嘘は「統一教会は知りませんでした…」
みたいな発言なり↓。

この表情、この喋り方、どう見てもペテン師である。そう言えば漫画20世紀少年にもこれとクリソツなキャラがいた。さすが先見の明のある浦沢直樹氏だけに、高市早苗そのまんまである。こんな人間を信用する人の気持ちが全然わからない。支持率70%!?情報操作じゃなきゃあり得ない数値である。

はぅえばぁ~

マスコミは文春以外、こういう嘘語録は取り上げない。
韓国検察の取り調べでネタはいっぱいでてきているのに一行たりとも報道しない。
更にネット上では、サッちゃん擁護ばかりが目立つ。
こんな状態では、サッちゃんを嘘つき呼ばわりする私の方が嘘つきだと袋叩きにあう日もそう遠くない。
上記を書いている時点でチト怖くなった。
こんな誰も読んでいないブログでさえ権力に逆らう人間はAIで自動検知されているかもしれない。否、消そうと思えば明日にでも消せるシステムは出来上がっているのかもしれない。
怖い
いやマジでヤバい。

2026年1月15日木曜日

Vostro臨終か

昨年末頃からバックライトが点灯しないことが度々あったが、遂に昨日から全く光らなくなった。 心臓はまだ息をしているので何かのきっかけで生き返る可能性を期待したい。

追伸
本体は逝っても惜しくはないのだが、バッテリーを替えれば正常になると思い、互換性のバッテリーを買ったばかりなのが悔しい。

2026年1月14日水曜日

意外にも虫歯ゼロ

前述したように正月明けに詰め物が取れた。
厭世人として余生を過ごすようになってからは「歯なんか、もうどうにでもなれ」の心境で、虫歯の痛みが耐え切れなくなるか、今回のように詰め物が取れたりでもしない限り歯医者には行かなくなった。
その際に、他の歯も治療したり歯石を取ったりするような状態なり。

まぁ言い訳をすれば、遺伝的な糖尿病なので、どんなにこまめにケアしても歯も歯茎も普通の人よりはかなり弱い。
それに歯ぎしりも半端ないので前歯もかなり擦り減っている。

しか~し

今回に限っては虫歯は一本もなかった。
さらには前歯も今回はそんなに擦り減っていないと言われた。

いつもは最低でも5回位は通院しなければならないのに、今回は歯石を取るためもう一度だけ通院するだけで済んだ。

嬉しい誤算なり…

2026年1月13日火曜日

自作ツールキャビネット


まずは試作
ベースはキッチンワゴン
あとは使い勝手を試しながら改良していく


2026年1月5日月曜日

正月明けの歯医者には…

「 詰め物が取れたので…」という診療予約の電話が途切れないらしい(私見的な予測)

追伸
因みに私の鉄人レース時の勝負飯は納豆餅で、そうでなくても普段から時折食べていた。
ただし障害者になってからはその機会もなくなったし、糖尿病を意識してからは正月位しか食べなくなった。

今日のベネズエラは明日の東アジア

確か、似たような台詞を散々言いまくっていた親バカ宰相がいたな。
バカ息子が欧州で公用車を乗り回しておみやげを買い漁ったり、官邸のひな壇で仲間と酔っ払って記念撮影しても、結局は何のお咎めもなく表舞台から去っていった奴だ。
それでも自民党は相変わらずの支持率だし、親バカ&バカ息子共々、未だにノホホ~ンと暮らしている(多分)。マジで泣けてくる…

閑話休題

上記のようにロシアのウクライナ侵略は散々非難し、そして台湾に対する頓珍漢な発言をした女番長が、今回の米国によるベネズエラ大統領拉致にはだんまりを続けている。なんでだろう…???
ロシアや中国はNGで、米国ならOKというその理由はなんなのか、日本の番長を張るならせめてその根拠を国民に説明して筋は通してくれょ。

それにこれが罷り通れば、日本だって(東アジアなんだから)似たようなことをされ兼ねない。
たとえばもし仮に山本太郎が日本の総理大臣になって「在日米軍は撤退してもらう」なんて宣言したらトランプは絶対黙っていない。さすがに拉致はないだろうが、少なくても「在沖縄米軍は少なくても県外」と言った鳩山由紀夫以上には潰されるょ。

それでも良いの!?
私には子供はいないし、余命も少ない障害者で、元々厭世家なので日本の未来なんてどうでも良い。
でも、日本が好きでこのまま一生日本で暮らすつもりの若い人々には、もう少し日本の未来を考えて欲しい。

2026年1月4日日曜日

ヤマトよ永遠に

もう一つおまけ
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0933bbf9cee799147b0b5f465361a1c5bec26a8

2026年の日本外交は、台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁を受けた日中関係の悪化に歯止めをかけ、改善の糸口をつかめるかが焦点だ。
【動くグラフ】内閣支持率の推移
首相は習近平国家主席との対話の機会を探る構えだが、道のりは険しい。中国に対峙(たいじ)する上で日米関係の安定化も課題となりそうだ。
「中国との扉は閉ざしていない。国益、名誉、国民の命を守る観点から適切に対応する」。首相は昨年12月25日、東京都内で講演し、日中首脳会談の用意があると改めて強調した。

まぁ中国国民が人民服を着て自転車通勤している頃ならそういう台詞も出来たが、もう中国なしでは今の日本は成り立たない中で、その態度はあり得ない(笑)

首相は昨年11月、台湾有事が発生すれば自衛隊が集団的自衛権を行使できる存立危機事態になり得ると答弁。中国が日本渡航自粛を自国民に呼び掛け、日本産水産物の輸入を再停止するなどし、改善基調にあった日中関係は急速に冷え込んだ。

コレ100%早苗の責任で決まり。
多分早苗も覚悟してると思う。
今早苗を指示している人々も、早苗のせいにすれば良い。
それで日本が焦土と化しても早苗のせいにすれば良い。
そうやって日本は歴史を繰り返せば良い、私は知らない悪しからず
※但し今度だけは世界核戦争になるかもしれないので歴史は繰り返せないかもしれないが…

首相は「今もあらゆるレベルで意思疎通を行っている」と力説するが、接触は事務レベルに限られるのが実情だ。中国は「日本の軍国主義復活を許さない」と国際社会に向けて繰り返しており、閣僚級以上の対話のめどは立たない。

日本が軍国主義邁進中なのは誰がみてもその通り。気付いていないのは日本人だけ。

首相は多国間外交の場を利用して対話を模索する構えで、中国で11月に開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議を好機とみる。

そうは問屋が卸すまい。中国はもっと強かである。それに今の日本に中国の利するカードは殆どない。逆はいくらでもあるのに…。高市はもう少し今の日中の立場を弁えるべきだ。

ただ、「答弁を取り消すつもりはない」との姿勢は変えておらず、軟化を促す材料は見当たらない。外務省からは長期化は不可避との見方も漏れる。

首相個人の威勢の良さだけを引き出す記事としては申し分ない。しかし、このせいで国民の生活がどれだけ逼迫するのかは全く記述されていない。バ~カ

中国とにらみ合う上で日本が重視するのが日米関係だ。トランプ米大統領は4月に訪中を予定しており、首相はこれに先んじて3月に初訪米し、対中戦略を擦り合わせる青写真を描いている。首相は2日、トランプ氏と電話会談し、春の訪米に向けて調整を進めていくことで一致した。

あとどれくらい米国に貢げばトランプは許してくれるのか、霞が関では喧々諤々している最中か。情けないに尽きる…

もっとも、トランプ氏はこれまでのところ、日中間の確執について沈黙を貫いている。11月の中間選挙をにらんで中国との経済分野の「ディール(取引)」を狙っているとみられ、日本政府内には「波風を立てたくないのがトランプ氏の本音ではないか」との懸念が消えない。

懸念ではなくてまさに本心だろう!?トランプにとってはもう日本は重要なキーではない。

対米関係では防衛費増額も火種となりそうだ。

「思いやり外交」と言われてた頃からの馴れ合いだろ!?何を今更火種と言う!?だからオールドメデイアと揶揄されるのだよ!ば~か

トランプ政権は「ただ乗りは許さない」と日本に増額を求める方針を鮮明にしており、年内に予定する安全保障関連3文書改定に合わせて対日圧力を強めてくるのは確実だ。

それに対する是非を国民に問うのがマスコミの使命だろ!

在日米軍駐留経費の日本側負担(思いやり予算)を巡り、今年度末で期限が切れる日米協定に関する交渉も本格化する。

だからマスコミたちが、ずっと前からそれを問題提起してこなかったツケが今なんだょ

首相は安倍晋三元首相が提唱した「自由で開かれたインド太平洋」の「進化」を目指しており、今月中旬には韓国の李在明大統領を地元・奈良県に招待し、日韓関係の強化を図る。

それこそ「話せばなんとかなる」お花畑構想ではないか!?幻想も甚だしい。

その後、イタリアのメローニ首相、アラブ首長国連邦(UAE)のムハンマド大統領を立て続けに日本に迎え、多角的な「高市外交」を本格化させる考えだ。 

昔の金満な日本の頃は、外遊してくる相手国にいっぱい玉手箱を持たせられたから外交下手でもなんとかなった。
金もなく、口も下手では、もうどうしようもない。
そのへんのところをもう少し考えろょ

さらば宇宙戦艦ヤマト

青字は「どうなる2026高市外交? 冷え込む日中関係・3つの注目イベントとは…」という政府の太鼓持ちニュースから引用

黒字はひねくれ者の私見

2025年10月、首相就任直後から立て続けに国際会議が重なった高市氏。トランプ米国大統領、習近平中国国家主席、李在明韓国大統領との首脳会談を絶え間なく行い、怒濤(どとう)の一週間での外交デビューだった。外務省幹部は「まさにロケットスタートだった」と成果を語る。

確かにある意味、高市首相は抑えの効かないロケットだな。
まぁ願わくは一日も早くイスカンダル星にでも吹っ飛んでいって欲しいものだが…。

一方、首相の台湾有事をめぐる発言をきっかけに、日中関係は一気に冷え込んだ。今年は、どう改善をはかるかの戦略が問われる。

まずあの女番長に戦略もへったくれもないだろ。言いたいことを言い、やりたいことをやり(♪ホタテのロックンロール)、それで取り巻き達がチヤホヤしてくれれば十分御満悦。
それに件の問題発言については素直に謝ればよろしいだけ。まぁ番長にそれを望むのも無理なので、外務省としては「前言は一個人としての発言であり、日本国首相の発言としては軽率であった。撤回する」くらいで穏便に済ませられないかと進言すべきである(多分既にしているはずだし、もしそれすらしていなかったら日本はもう終わり)。

中国の反発が強まる中、高市首相、日本政府は冷静な対応をとっている。

どこが冷静なんだ!?番長の表情は「捏造」発言や「もう質問しないで!」発言の時と同じで、もう爆発寸前って感じだろ。相手が中国じゃなかったらとっくに爆発してるぞ。

中国が事実と異なる発信を続ける現状を外務省幹部は「口先だけの攻撃だ」とし、「経済面での影響は一部にとどまっている。同じ土俵に立つべきではない」と冷静な受け止めだ。

今回に限っては中国は事実と異なる発言はしていないゾ。マスコミは敢えて尖閣問題の時と同じスタンスで、テレビしか見ないお爺ちゃんたちを嫌中モードに引っ張り込んでいるだけ。

それにもう「口先だけの攻撃」じゃない。パンチが効いてるくせにトボけるのはもうよせ。

また「同じ土俵に立ちたくべきでない」という割には、中国の挙動には目が離せないって感じ丸見えだ。カッコ悪いこと甚だしい。

「中国は国際社会の反応、国内の反応、日本の反応を見ているのだろう。1、2か月後のすごろくがあるわけではない」として、関係改善には時間がかかるとの見方が多い。

もし本当に外務省が「1、2ヶ月」単位で考えているとしたら本当のバ〇である。今回の中国が本気なら年単位で日本は兵糧攻めにあうゾ。食糧自給率が40%ないのに、生き残れるとマジで考えているのか!?今回のコメ不足を全く想定出来なかった農水省以上のバ〇だろ。

別の幹部も、「中国が求める答弁の“撤回”要求には応えようがない。日本は感情的にならずに、間違っていることは間違っていると発信することが大切」というスタンスだ。

意固地になっているのは日本の方だ。「謝るのは負け」ではない。何度も言うが今回の中国は極めて論理的に日本を追い詰めている。立場が悪くなるのは日本の方だ。

強まる中国の反発を冷静に受け止め、日本の立場を繰り返し中国、そして世界にむけて説明するのが日本政府の基本戦略だ。そうした中、2026年はどんな展開が予想されるのか―
■どうなる?冷え込む日中関係 行方を占う「3つのイベント」
2025年10月30日、第2次トランプ政権で初の対面での米中首脳会談。
2026年の日中関係の行方を占う、3つの外交イベントがある。
▼日中関係を占う イベント① 4月の米中首脳会談
まず注目は、4月に調整されているトランプ大統領と習近平国家主席の米中首脳会談だ。ある外務省幹部は「日中関係というのは、米中関係との“連立方程式”だ。これまで中国は、トランプ大統領との間で米中関係の悪化リスクがあり、“保険”の意味合いで日中関係の改善をはかっていた面がある」と語る。

連立方程式!?東大出てるのに国際外交がxとyだけで片付くと本気で思ってるのか!?

ただ、2025年10月の米中首脳会談は中国にとっては成功だったと言える。レアアースと大豆など経済面で連携を確認し、4月にはトランプ大統領の訪中というスケジュールまで描くことができた。「中国は、今の状況では日中関係を改善する必要性を感じないだろう。高市首相の台湾有事をめぐる答弁を利用して、日本と距離を取りたいのだろう」(外務省幹部)と現状を分析する。

10月の首脳会談では米国は中国に負けた。日本の報道では詳細は濁らせたが実際は米国の完敗だったと思う。いわんや日本が中国に勝てる筋はどこにあるのか!?。
それにそもそも中国にはもう日本は眼中にない。その辺の現実を嫌中嫌韓の人々はじっくりと考えたほうが良いと思う。飢え死にしそうになってから「食べ物をください」と頭を下げるよりは、今のうちから(上辺だけでも)仲良くしといた方がスマートだと私は思うのだが。

外務省幹部は「米中関係は、これまで築いた日米同盟とはクオリティー(質)が違う」と指摘する。

そりゃ戦争で負けて無条件で呑まされた日米和親条約とはクオリティーが同じわけないだろ。
それとも米国が中国とのBIG2にシフトしていることをようやく察したのか…

首相は米中首脳会談前の、春ごろにアメリカを訪問し、日米首脳会談の実現を目指す。日米関係の質の高さを、どこまで中国に、そして世界にアピールできるかが問われる。

いい加減、隣の番長から虐められないように、その隣の番長にお伺いを立てるような真似は勘弁してほしい。
「中国と日本のどっちが好きなの!?私(日本)を見捨てて中国にいくつもり!?」と米国に懇願するような行為を外交とは決して言えない。

▼日中関係を占う イベント② 6月のG7エビアンサミット
2つ目に注目したいのは、6月にフランス・エビアンで予定されているG7サミット=主要7か国首脳会議だ。議長国フランスが中国を招待するのではないか、との見方が出ている。
日本は「G7加盟国と基本的な価値を共有していない中国が参加すれば、率直な議論が難しくなる」(外務省幹部)と懸念を示している。ただ、万が一、中国が参加することになれば、「黙っているわけにはいかない」(官邸関係者)として、接触を模索するのか、アプローチの仕方をめぐる戦略が問われる。

中国はG7なんて仲間内の寄り合いには全く興味はないし、現に「G7っておかしくね!?」と公言している。
それにたとえば、これまでクラス内で幅を効かせていた仲良しグループから「変なやつ」と貶されてきた人物が、あるきっかけで彼らよりも裕福になった途端「私たちの仲間に入れてあげる」と言われても普通はプライドが許さない(G7入りで喜んでいるのは日本くらい)。
またその一方で、日本はG7の中での存在は薄れているのに、そんな人間から「あいつ(中国)は厄介だから仲間に入れるのはやめようぜ」と言っても誰も賛成しない。だって中国と仲良くしてた方が全然美味しいし。
ちなみにG7のGはグループのGであり、世界外交なんて言ってもそんなもの。

▼日中関係を占う イベント③ 11月中国でのAPEC首脳会議
そして3つ目は、11月に中国・広東州の深圳で予定されている、APEC=アジア太平洋経済協力会議だ。議長国である中国に、当然日本は招待を受けることになるだろう。

中国が日本を招待しないなんてシナリオはあるのかな…(笑)
まぁそれは流石にアレだが、会議では日本をスルーして大恥をかかせることはなきにしもアラジン。日本はそれくらいの覚悟もすべき。

そして慣例上、議長国は主催者として多くの参加国との個別会談を行うため、日本との会談の可能性も高くなるとみられている。

もし私が中国の官僚なら、「日本との個別会談はドタキャンしましょう」と提言するね。
あるいは、冒頭の握手はしないし、会議でも一切喋らない(スルー)とか、恥をかかせる手段はいくらでもある。

「中国との関係は、そんなにすぐには動かない」という見方が政府内で出ているが、多くの外交関係者が、この中国での国際会議に注目していて、「動くとしたらこのタイミングでは」との声は少なくない。

中国にとっては何のメリットもないのに何故動く!?こういう自分に都合の良いだけの日和見主義は戦前から全く変わっていないな…

2026年の高市外交のもう1つのポイントとなりそうなのが、「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」をめぐる動きだ。実は2026年は、安倍元首相がケニアでFOIPを打ち出してから10年の節目となる。
10年前、安倍元首相がこの地域で“中国の台頭”を念頭に生み出された外交戦略であるFOIP。2026年は、日中関係が悪化する中で、高市首相が“路線を継承”する形でこのFOIPを軸に、他国との連携を強化できるかが大きく問われる年となる。

まだ10年前はそれなりに存在感はあったんだなぁ。でもね、もう10年前とは日本の立ち位置は違うのょ。その辺を霞が関は理解してないのかぁ

具体策として高市首相は「戦略的投資」によって、ODA(政府開発援助)やOSA(政府安全保障能力強化支援)を強化する考えだ。ある外務省幹部は、「安倍元首相とも距離が近い高市氏にとって、FOIPは“一丁目一番地”」「高市カラーをどう打ち出し、FOIPを土台に関係を強化するか検討を始めている」と語る。

いい加減、頭の悪い受験生がやるような、実現不可能で威勢の良いだけの貼り紙的スローガンはやめろょ。言うだけ空しくならないか!?
それにそもそも外国に投資する余裕が今の日本にあるの!?
まぁここまで円を安くしたのは自民統一党なんだけどな。

2026年。高市首相がどういった外交の姿を描き、他国にコミットしていくのか、高市外交の戦略が問われる1年になる。

最後に、高市に外交らしきものを望むなら…

何度も言うが、まずは台湾有事を撤回する。
トランプに遭って嬉しくてもぴょんぴょん飛び跳ねない。
感情をすぐに顔に出さない。
あとはとにかく一日も早く内閣総辞職してくれ。

追伸
今の高市人気高止まり状態で衆議院解散すれば自由民主統一の独裁制になるかもしれないので、それだけは勘弁してください。お願いします。


ベネズエラ

表題は2026年1月の時事ネタではなく、マカロニほうれん荘のネタなのだが、パッと瞬時に思い出せないのが不甲斐ない。

ちなみに私は秋葉原のガード下で新聞配達をしていたトシちゃんのおっかさんだと記憶していたのだが、彼女はカンガルー(別称:オーストラリア大ミミズ)であった…

えにぃうぇ~い

大晦日の紅白や、正月の箱根駅伝ネタだけに浮かれるのは構わない。日本のメディアはそれくらいしか報道しないからね。

でも貴方のスマホだってBBCやアルジャジーラと常に繋がっているのであ~る。知ろうと思えば色んな情報に瞬時にアクセス出来るのであ~る。

めんどくさい!?

tiktokでいろんな猫動画を観るのはめんどくさくないのに…

2026年1月3日土曜日

身体障害者に永久認定

前回の認定時は「3年後にまた来てね」の扱いだった。

つまり治る可能性もあるとみられていたのかもしれない。

しかし今回更新された手帳を見たら、再認定の日付は記されていなかった。

もう経過を見ることはないということか…

個人的な主義として時候の挨拶とか新年の抱負などを語るのは極力避けていたが、今年だけはチト考えている。

その詳細は後日ダラダラと書いていくつもりである。

追伸

とは言っても、筋膜が剥がれる奇跡を諦めた訳ではないニョロ。



2026年1月2日金曜日

Root One S8

カタログ

これが弾丸ツアーで取りに行った自転車。
カスタムしたいのは山々だが、この通りの積雪なので何もする気が起きない。
私は基本、冬は冬眠に入るので…