因みに表題は荒井由実の唄
こちらも、ゆうべは結構な春の嵐だったが、今朝は穏やかな晴天。
猫は半野良だったので、その細いむくろを庭の草花で飾ってあげた。
人は失くしたものを胸に美しく刻めるから
いつもいつも
何もなかったように明日を迎える
ユーミンはこう歌っているが、私には…
そういう明日を迎えることは出来なかった…

つまり、一度埋葬をしようとしたものの、結局は…
生前はよくされた(してもらった)膝抱っこ
※半眼なのでマジで生きてるみたい…
そして昨夜はあまり出来なかった、故人(故猫)を偲んでの通夜ならぬ通昼。
酒のお供は生前猫が大好きだったサバ缶なり。
酒のお供は生前猫が大好きだったサバ缶なり。
多分これで、夕方にヘベレケになる頃には埋葬出来るだろう。
猫日記はコレでおしまい(の予定)



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