そんな訳でいよいよ新居の工事第二弾が始まる。
2026年8月4日火曜日
2026年7月27日月曜日
2026年7月7日火曜日
強奪
2026年6月28日日曜日
LEDライト付きスマートウォッチ¥360
私はスマートウォッチを黎明期から使ってきた。
その遍歴は
中華製→vivoactive(garmin)→vivofit(garmin)→Bip s(amazfit)
だが、その結果よ~く分かったのは私にスマートウォッチは不要だということ。
まずスマホとの連携は一切不要。というか逆に邪魔なだけ。
唯一あっても良いなと思う機能は睡眠モニタリングくらいだが、改めて振り返ってみても、これまで何かの役に立ったと思うことはあまりない。
※まぁ複雑骨折した時の睡眠状況を振り返ったくらいか…
なのでbipSの臨終による代替機の選定にあたってはチープカシオみたいな薄くて軽い(そしてもちろん安い)腕時計を探していたのだが、なぜか↓みたいなものに興味が沸いて買ってみた。
なのでbipSの臨終による代替機の選定にあたってはチープカシオみたいな薄くて軽い(そしてもちろん安い)腕時計を探していたのだが、なぜか↓みたいなものに興味が沸いて買ってみた。
値段はAliExpressで私の場合は久々購入クーポン適用で¥360なので、スマホと連携しない腕時計と変わりない。
少なくてもダイソーの腕時計(¥550)より安い。
※アリエクをよく利用する人で¥981、初回の人は¥231くらい
https://ja.aliexpress.com/item/1005010777097413.html?spm=a2g0o.order_list.order_list_main.10.4bf1585aqFVrgN&gatewayAdapt=glo2jpn
そして何より、これの一番のポイントはLEDライトがついていること。
※アリエクをよく利用する人で¥981、初回の人は¥231くらい
https://ja.aliexpress.com/item/1005010777097413.html?spm=a2g0o.order_list.order_list_main.10.4bf1585aqFVrgN&gatewayAdapt=glo2jpn
そして何より、これの一番のポイントはLEDライトがついていること。
これが結構役に立つニョロ。
これまで私は(そして恐らく多くの人も)スマホの懐中電灯機能を使用していたが、スマホを鞄の中に入れた場合などは出すだけでも結構苦労する。ましてや対象物を照らす場合は片手が塞がるので照らしながらの作業もしずらい。
しかしこれなら常に腕に装着しているので、鞄から出す必要はないしワンクリック+ツータッチで点灯出来る(願わくはワンクリックで照らせる機能が欲しかったが…)。コツは要るが両手で作業も出来る。
明るさについては暗闇の枕元でスマホを探せるくらいのレベルだが、私はむしろそれで必要十分だと考える。
つまり、もし時計に十分な明るさを持たせるならバッテリーもそれなりのものが必要になるが、そうすると時計のサイズや厚みも増してしまう。
そうでなくても今のスアートウォッチの主流は2インチ位の大型のもので、1.44インチの↑を探すのに結構苦労した。
スマホもそうだが「あんなバカでかいものの何処がスマートなのだろう!?」と私は常々不思議に思う。
つまり、スマホ一台で何でもしようと思うからあんなにバカでかくなるのであって、動画を観る時は10インチのタブレット、アラート機能はスマートウォッチと分担させれば良いと思うのだが世の趨勢は全くそうではないらしい
※以下、草稿中
2026年6月21日日曜日
スポークホイールの振動吸収性
前回の日記でホイールの凹みを矯正するために添え木したことを書いた
※↓リンク
https://hoidostyle.blogspot.com/2026/06/blog-post_845.html
※↓リンク
https://hoidostyle.blogspot.com/2026/06/blog-post_845.html
改めて図で示す↓

最初は、このまま走り続けても問題ないと思っていた。
走ってるうちに凹みが矯正され、自然に添え木が外れてくれるのでとも考えていた。
※どうせ私は20km/hくらいでしか走れないし、自動車と頻繁に擦れ違うような機会もあまりないので、たとえ走行中に外れたとしてもさほど危険はない。
しかし肝心なことに気付いた。
それは添え木によってスポークホイールの一番の利点である振動吸収性がなくなってしまったこと。つまり普段ならほぼ気にすることのないアスファルトの繋ぎ目やグレーチングなどのちょっとした段差でリム打ちパンクを起こしたのである。

最初は、このまま走り続けても問題ないと思っていた。
走ってるうちに凹みが矯正され、自然に添え木が外れてくれるのでとも考えていた。
※どうせ私は20km/hくらいでしか走れないし、自動車と頻繁に擦れ違うような機会もあまりないので、たとえ走行中に外れたとしてもさほど危険はない。
しかし肝心なことに気付いた。
それは添え木によってスポークホイールの一番の利点である振動吸収性がなくなってしまったこと。つまり普段ならほぼ気にすることのないアスファルトの繋ぎ目やグレーチングなどのちょっとした段差でリム打ちパンクを起こしたのである。
スポークホイールの振動吸収性は侮るべからず
2026年6月20日土曜日
私のタイヤ交換時期は…
ケーシングがチラホラ見えた頃である。
また普通はこれ位に剥げても段差などに最新の注意を払っていればそうそうパンクはしないのだが、さすがに5kg位はあるブラシレスモーター付きのホイールとなればそうは問屋が卸さなかった。
一度目は添え木部分がグレーチングを踏んでバースト。
二度目は昼休憩から戻ったら抜けていた(後で確認したら、ほぼ同じ場所に同じような穴が開いていたので同じリム打ちと推測される)。
えにぃうぇい
さすがに一日に二回もパンクするとヤル気が失せるの、と言うかもうスペアチューブがないのでどうしようもない。と思っていたが今回はノーマルホイールも持参していたなり(^^ゞ。
※パンクのために持参した訳ではなく、警察に職務質問されたときの言い訳だったのだが…(^^ゞ
まぁ結果的には最低限のノルマは達成できたので良しとする。
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