※頭の中のイメージを実物に変換するまでに掛かった時間は含めない(脳内変換が一番時間が掛かるのだが…)。
前回は重量ブロックを基礎にして、その上に土台を乗っける形だったので横揺れは余り気にしなかった(最悪でもブロックから滑り落ちるだけなので…)。ただ今回は床束を角材で50cm位まで上げたので、ちょっとした地震でもヤバいと起ち上げてから気付く。

外周だけでも束に筋交いみたいなものを掛けるか、束の下部も根絡み横架材で補強するか…。
はたまた四隅に短管パイプを打ち込んで横揺れ防止にするとか…
とにかく明日はダメ工事だな
当初はビスなしでも接合するから都合が良いとおもっていたが、よ~く考えると接点部は合板の貼り合わせ位置でもある。
今回はビス位置をオフセットして、その分ピッチを狭くしたが、次回は何らかの工夫が必要。
これが理想形だな。最低でも四隅だけは↑みたいにしないと…





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