2011年10月4日火曜日

「北の国から」を観て

��※以前の感想メモが出てきたので書き記す)
これは吾郎や純の物語ではなく…

母(礼子)の浮気現場を目撃した娘(蛍)の成長記であり

他人の亭主を奪った後、同じような形で奪われる運命となった雪子の悲哀録であり

他にも、つららやアイコなど、女の性(さが)を綴った物語のような気がした

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