不織布マスクは飛沫防止には何ぼか効果はあるかもしれないが、感染予防となると更に眉唾ものである。
なのでもしマスクをしない人を見掛けたら、速攻で顔を背け、出来る限りその人物から遠ざかる方が無難なような気が私はするが、この国ではそういう輩に率先して注意する人間が一定数存在するらしい。
感染の恐れがあっても「ルールは守れ」と口角泡を飛ばすのだが、なぜか自分が飛ばす泡だけは無害だと信じ切っている。
日本の七不思議なり。
閑話休題
ちなみに私はマスクはちゃんとしている。
別に世間から白い目で見られるのは全然構わない。
ただ上述のような自粛警察と接触するのが絶対に嫌だからである。
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