2012年8月26日日曜日

クリムゾン・タイド

極限の中での究極の選択
恐らく「現場主義」を忘れてしまった私達日本人が一番不得手とするところではないだろうか?

チョッと前に福島のとある施設で起こった出来事も単に運が良かっただけだ。
施設の安全性や再稼動云々よりも、この映画で繰り広げられたような真剣勝負が出来るかどうかが一番重要だと私は思う。

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